隣のてっちゃん

夜、ジジとふたりで歩いていたら、

隣のてっちゃんが車でご帰宅。

夜も遅いし、会釈だけして通り過ぎようとしたら、

ジジが大ブレーキ。

引っ張っても動かず。

大爆笑しながら降りてきた、

てっちゃんに撫でてもらって、

大満足だったジジ、大恐縮だったママです。



今度、てっちゃんにボクのおもちゃ、貸してあげるんです

…いらないと思うけどねぇ(笑)。

いつまでも優しいてっちゃんに感謝!



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ジジママ

Author:ジジママ


Mシュナ・ジジ♂とララ♀。

ふたりと家族になった私の大切な毎日の日記。

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